「Made in Sweden」 スウェーデン本国仕様住宅 KarlsonHus
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スウェーデン本国仕様住宅
Made in Sweden

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コンセプト


日本のこれからの住宅を創造すること


スウェーデン本国仕様の住宅には、住宅先進国としての哲学や
ノウハウ、最新のテクノロジーや建材が注ぎ込まれています。


スウェーデン本国仕様で導入する事は、日本でも住宅に
資産価値を与え、耐用年数を大幅に伸ばすことになるでしょう。

住宅先進国としての住まう豊かさを感じられる一歩となります。


スウェーデン本国仕様の住宅である意義は、
日本のこれからの住宅を創造することでもあります。





スウェーデンが住宅先進国と呼ばれる「ゆえん」
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スウェーデンは住宅先進国と呼ばれています。


住宅の断熱・気密性能が抜群に高く、より少ないエネルギーで
快適な住環境を実現できるテクノロジーを有するからでしょう。

しかし、本当の「ゆえん」は別にあります。


それは、住宅が資産化された社会だからです。



スウェーデンの住宅は日本と同じ木造ですが耐用年数は100年以上。
高い資産価値を有します。築30年の中古住宅が新築と同じ価格
・・・であることも珍しくありません。


つまり、生活スタイルが変わった時、住んでいる家を売って、
その資金を元に、新たな住まいを買うことが可能な社会です。



新築でも同じようなことが可能となっています。

これから建てる住宅においても高い資産価値が認められるため、
未来の新築住宅を担保としてより多くのローンが組める制度です。


超省エネで耐用年数も長い住宅の価格は決して安くありません。
それを可能にする建材やノウハウが注ぎ込まれているからです。



それでも、そんな住宅を購入でき住めるのは、

この「資産価値」が存在しているからであり、結果、住宅にそれほど
お金を費やさなくてもみんながいい家に住める社会・・・


これが本当の住まう豊かさであり、住宅先進国の姿なのです。





スウェーデン本国仕様で導入する意義
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残念ながら今の日本は、

世界トップレベルの耐震技術を誇る家でも耐用年数は30年程度。

中古住宅の価値はというと、ほぼゼロ・・・。これが現実です。
住宅にたくさんのお金をかけないと、いい家には住めない社会なのです。



ここに、住宅先進国としての哲学やノウハウ、最新の
テクノロジーや建材が注ぎ込まれたスウェーデン本国仕様で
住宅を日本へ導入する意義が生まれます。


それは、日本の住宅に資産価値を与え耐用年数を大幅に伸ばす
ことになるでしょう。日本もいつか、住宅先進国と呼ばれ、
住まう豊かさを感じられる社会への一歩です。




スウェーデン本国仕様である意義は、
日本のこれからの住宅を創造することでもあります。


これまでの「輸入住宅」とは違います。

和風モダンのようなデザインもあるでしょうし、日本の建築基準に
合わせて様々な手法で住宅が構成される事になります。



それは、これまでの日本の住宅ともまた違うものになるでしょう。


なぜならば、それが次世代の住宅を創造する事であり、

日本のこれからの住宅は、私たちの想像を
遥かに超えたものでなければならないからです。



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